カーコーティング

カーコーティング

超耐久性コーティング 光沢・保護・持続性

熟練された匠の技と、手間隙を惜しまぬ徹底された作業で
官能的な光沢とイージーなケアをお楽しみ頂けます。
お客様の愛車のコンディションを、最高の状態に仕上げます。
施工日数2〜3日(無料代車ございます。)

▲「アークバリア21」施工の特徴

工程

洗車・ボディチェック
ボディ表面の汚れを洗剤で洗浄しながら、塗装面をチェック。キズ、劣化の状態などを丹念にチェックします。
鉄粉除去
ボディ塗装面に突き刺さっている鉄粉を専用のネンドで除去します。同時にピッチ、タールも除去、場合によっては、特殊な溶剤で 洗浄します。
マスキング作業
研磨作業前に、マスキングテープでモール、樹脂部分、ガラスなどを マスキングします。
下地磨き作業
コンパウンド(研磨剤)を使い、塗装面の傷を除去していきます。ウールバフ、スポンジバフを使い、傷の状態に合わせて研磨剤を選択、熟練された技によって、キズを除去、塗装肌を均一な最高の 状態に仕上げます。
仕上げ作業
極細、超微粒子のスポンジバフを使用して、塗装面を鏡面仕上げに していきます。研磨キズを残さないように、注意しながら作業します。 集中力と熟練を要する作業です。
脱脂洗浄
下地処理が終了後、油分を取り除く為に、脱脂洗浄を行います。アルカリ性の特殊洗剤で、洗浄後、中和して水で流します。
ガラス溶剤塗り込み
特殊なガラス溶剤「アークバリア21」を塗りこみます。
丁寧な手作業で 隅々までもれなくガラス溶剤を塗布していきます。
乾燥、仕上げ
塗り込み完了後、乾燥させ、ガラス硬化させます。
実際にガラス硬化する のが見え感動的な光沢が生まれます。硬化後さらに特殊な仕上げ剤を使用 して、超微粒子のバフでポリッシュ仕上げ、驚くような深みと艶を塗装面 に与えることが出来ます。
完成
ボディを隅々まで最終チェック、完成です。

特徴

光沢性

一目でわかる、それが「アークバリア21」の輝き

仕上がった愛車にオーナー様が共通して驚く、一目見た時の輝き。キズや劣化のあるボディでも、高級感のあるツヤが再現、一層深みを増したことを実感できます。丁寧な下地処理の後に施す透明なピュア・ガラスコーティングが愛車の輝きを取り戻します。


水弾き

雨や洗車後の水滴の跡や水垢汚れからボディを守る

水玉(撥水)になる方がコーティング効果があると言われていますが
水玉はレンズのように光が集まり、ボディが痛みます。
また、水玉模様の水垢を残してしまうことも、
抜群の切水効果を誇る「アークバリア21」は、水がサッと流れ、水滴が残りにくいのです。

■ 施工後の耐久性に自信あり!
■ 洗車だけで、いつもピカピカの輝き!
■ 傷ついたボディーでも輝きを取り戻す!
■ 塗装色を色褪せから守る!